神戸の民間団体が、東日本大震災で被災された方と霧島の新燃岳の噴火で被災された方々をつなぐ支援ということで、宮崎の農家から野菜を買い取り、東北の被災地で炊き出しに使うという取り組みを始めたそうです。
野菜サポーター
被災地NGO恊働センター

この話を聞いたときすごくいい気持ちがしました。
被災にあうと「いつも」じゃなくなるわけですから、ひどいに1番も2番もないですよね。

みんなが幸せになるような仕組みがあると本当にハッピーですよね。