また夢の話

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

近ごろよく変な夢を見ます。
むかし、見た夢をそのまま映像にしたり、
文章にしたりできたら面白いなっと思ったことがありました。

それで、昨日見た夢と言うのが、
ある町で、コンサートか何かのイベントがホールのようなところであるんです。
そのホールと言うのは2階席まであって、
僕達は1階に導かれるのですが、
義理の弟は2階へ誘導されます。

ひとしきりコンサートか何かが終わると、
2階席にいる人たちは残されて、
1階にいる人たちは会場から出されるのです。
どうやら、2階にいる人たちは
反逆分子というか懲罰の対象となっているようで、
心配してホールの外にいると
ひょっこり小学校のときの同級生と再会します。
彼の名前は「筒井君」(実在です。)
(夢の中では)今彼は親方として現場に出ているとのこと。
義理の弟の心配はどこかへ行ってしまい、
懐かしい話に花を咲かせているうちに
目が覚めてしまいました。

先日のように目が覚めてから心臓バクバク、
しばらく眠れないと言うことはなかったのですが、
どうして「筒井君」が夢の中にでてきたのかが不思議。
彼とは高校のときに偶然、
通学時の電車の中で1回あったっきり
あっていないのですが、
どうして夢の中にでてきたのか?

人間の脳って本当にどうなっているのでしょうかね?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*