過去の夢を現実的な今の目線で考えてみた

昔ロードレーサーにあこがれて
本気で成りたいと思っていた時期があったんだけど、
この不景気で仕事として成り立つことが非常に難しくなっているそうだ。
当時はまだバブル真っ只中で、全然関係のない異業種のスポンサーとかも珍しくなかった時代だった。
レースクィーンとかキャンギャルとかが意味もなく、派手な格好でパドックとかをうろうろしていたっけ。
そういうときのプロのレーサーってあこがれたなぁ~。
でも今にして考えてみると、
いくら位もらっていたんだろう?
怪我とかしたら出れないわけだし、
労災とかも聞かないしね。

同じプロスポーツ選手でもゴルファーとかすごいよね。
べつに命がけってことはないでしょ。
(別の意味ではかけているだろうけどね。)

そんなことを考えていました。

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この記事を書いた人

30代で独立、妻への腎移植、自身もIgA腎症に。トレラン大好きだった自営業者です。病気やお金の不安があっても生活は続く。夫婦で60代を迎えるにあたり、福岡で小さな畑を耕し半自給自足の丁寧な暮らしへ。「急がない。でも、やめない。」をモットーに好きなことをぼつぼつ。ブログと音声配信もやってます。

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