何のために 2023 2/13 つづく暮らし(総論・生き方の部屋) 2008年4月7日2023年2月13日 先日のほぼ日の今日のダーリンの中で、富士山を動かすにはどうすればいい?という質問に対して誰が何のためにが気になるという内容がありました。 誰が何のためになんていつも考えて行動していると思っていたのですが、少し考えてみると割と考えずにやっちゃっていることもある。 たとえば食事とか寝るとか。そりゃ四六時中何のためにとかばっかりは考えてはいられないけどね。 やっぱり目的を持って生きたいよね。 夕方お花見がてらにお散歩。いい季節になりました。 つづく暮らし(総論・生き方の部屋) よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! まずはお茶でも飲んで 言いたいことは言ったほうがいい この記事を書いた人 tegecat 30代で独立、妻への腎移植、自身もIgA腎症に。トレラン大好きだった自営業者です。病気やお金の不安があっても生活は続く。夫婦で60代を迎えるにあたり、福岡で小さな畑を耕し半自給自足の丁寧な暮らしへ。「急がない。でも、やめない。」をモットーに好きなことをぼつぼつ。ブログと音声配信もやってます。 関連記事 「こうしたい」を言葉にできる人がAI時代を生き抜く 2026年5月25日 周りと比べず、自分物差しで。病気も、失敗も、ぜんぶ連れて歩く「つづく生活」へようこそ 2026年5月21日 好きこそ、人生を動かす力になる——「得意なこと」は、好きなことの先にある 2026年5月3日 自分の人生だもの。還暦を前に気づいた、肩の力を抜いて「自分軸」で生きることの大切さ 2026年4月9日 幸せは不幸のふりをしてやってくるからきっと大丈夫 2026年1月19日 50代、今年の振り返り|健康と暮らし、これからの働き方を考えた一年 2025年12月31日 好きなことを死ぬまでやり続ける。それが幸せな生き方だと思うようになった。 2025年12月21日 正直がコスパ最強だった話|小さな嘘が教えてくれたこと 2025年12月14日