難しい人物撮影

今日は会社案内用の社長さんの撮影でした。
商品はいままで何度も撮影してきているので、
手持ちの機材でなんとかなるのですが、
人物となると難しい。

いままでセットを組んでやったことがあるのですが、
なかなか思い通りの光にならない。
特に会社案内用の顔となると、
お若い社長さんなので妙に影が会ってもいけないし、
快活で元気そうなイメージで撮りたい。

でちょっとあ〜だこ〜だ粘ったのですが、
結局自然光+レフ板で撮影しました。

いきなり本番なんて舐めた仕事をしてしまいましたが、
これも経験。
いつ来るかわからない人物撮影に備えて、
準備だけはしておこうと思います。

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この記事を書いた人

30代で独立、妻への腎移植、自身もIgA腎症に。トレラン大好きだった自営業者です。病気やお金の不安があっても生活は続く。夫婦で60代を迎えるにあたり、福岡で小さな畑を耕し半自給自足の丁寧な暮らしへ。「急がない。でも、やめない。」をモットーに好きなことをぼつぼつ。ブログと音声配信もやってます。

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