機嫌よく過ごそうね

気ぜわしい毎日をすごしています。
こころ穏やかに機嫌よくというのは僕の目標なのですが、なかなか実現できそうもありませんね。
いつも機嫌よくいれたらと言っていたのは糸井重里氏ですが、最初それを知ったとき「そんなのできるわけない!!」って思ったのはぼくなんですがね。今じゃ「そうだよなぁ~」と思っています。
少しでいいんです。
気持ちの中に「ゆたっ」とか「ゆるっ」としたところがあると機嫌がよくいれると思います。
逆にキチキチとかギシギシしていると、なんでもないことに「カッ」となったりしてしなくてもいいケンカをしてしまい疲れてしまいます。
機嫌よく過ごすって何も考えなくってそうあるんじゃなくって、機嫌よくいようと思ってしたほうがいいと思うんです。(ありゃ、何言ってんだろ?オレ)
とにかく、機嫌悪い人より機嫌がいい人のほうが人も寄ってくるし、楽しく過ごせると思うんです。
それにやりたいことも忘れずにやるし、ただそう思うんです。

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この記事を書いた人

30代で独立、妻への腎移植、自身もIgA腎症に。トレラン大好きだった自営業者です。病気やお金の不安があっても生活は続く。夫婦で60代を迎えるにあたり、福岡で小さな畑を耕し半自給自足の丁寧な暮らしへ。「急がない。でも、やめない。」をモットーに好きなことをぼつぼつ。ブログと音声配信もやってます。

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