えだ豆続編 2023 2/13 つづく暮らし(総論・生き方の部屋) 2008年6月30日2023年2月13日 先日植えたえだ豆にもう豆がなっていました。ちょっと嬉しくってあげちゃいました。 しかし、毎週週末に実家に行って草むしりをしているんですが、草の生命力って本当にすごいですね。地表に出ているホンのわずかな草の部分だけじゃなく、地下にはびっしりと根を生やしていて少々のことでは枯れませんね。 草は意思があってやっているわけではありませんが、生命を維持するという行為には学ばなければならない多くのことがあると思いました。 つづく暮らし(総論・生き方の部屋) よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! 社会の東大生だ 袖振り合うも多生の縁 この記事を書いた人 tegecat 30代で独立、妻への腎移植、自身もIgA腎症に。トレラン大好きだった自営業者です。病気やお金の不安があっても生活は続く。夫婦で60代を迎えるにあたり、福岡で小さな畑を耕し半自給自足の丁寧な暮らしへ。「急がない。でも、やめない。」をモットーに好きなことをぼつぼつ。ブログと音声配信もやってます。 関連記事 「こうしたい」を言葉にできる人がAI時代を生き抜く 2026年5月25日 周りと比べず、自分物差しで。病気も、失敗も、ぜんぶ連れて歩く「つづく生活」へようこそ 2026年5月21日 好きこそ、人生を動かす力になる——「得意なこと」は、好きなことの先にある 2026年5月3日 自分の人生だもの。還暦を前に気づいた、肩の力を抜いて「自分軸」で生きることの大切さ 2026年4月9日 幸せは不幸のふりをしてやってくるからきっと大丈夫 2026年1月19日 50代、今年の振り返り|健康と暮らし、これからの働き方を考えた一年 2025年12月31日 好きなことを死ぬまでやり続ける。それが幸せな生き方だと思うようになった。 2025年12月21日 正直がコスパ最強だった話|小さな嘘が教えてくれたこと 2025年12月14日