朝ラジオでバルミューダのことを聞いて元気をもらいました

今日ラジオを聴いていて面白い人を見つけました。
お名前までは覚えていなかったのですが、
やっていることくらいは知っていた人です。

その人の名はバルミューダの寺尾 玄さん。
ガイアの夜明けだったと思うけれど、
自然な風を送る扇風機を作っているメーカーの社長さん。

で、ラジオを聴いていて興味を持って、
ネットでバルミューダを調べてみて、もっと知りたいと思って寺尾玄さんのことを調べました。

ちょっと突飛な生い立ちはさておきて、
思ったことは「やるかやらないか、それだけなんだろうな」ということ。

もう一つは頑張ってやっている奴には、
応援してくれる人がつきやすいということ。
頑張ってさえすれば成功するとかは思いませんが、
応援してくれる人は何もしてない奴よりもきっとつきやすいと思う。

何を当たり前なことを思う人もいるかもしれませんが、
ここが大切なところなんだと思う。
頑張る方向が誰かのメリットに近づけば近づくほど、
共感を持ってもらいやすくなるものだと思う。
そういう当たり前なことを朝聞けて今日はハッピーでした。
まだまだやれることはたくさんあるよ。
要はやるかやらないかだけ。なんよね。

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この記事を書いた人

30代で独立、妻への腎移植、自身もIgA腎症に。トレラン大好きだった自営業者です。病気やお金の不安があっても生活は続く。夫婦で60代を迎えるにあたり、福岡で小さな畑を耕し半自給自足の丁寧な暮らしへ。「急がない。でも、やめない。」をモットーに好きなことをぼつぼつ。ブログと音声配信もやってます。

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