当たり前のことをちゃんとやる

以前からお付き合いのあるお客様との打ち合わせ。
いつもは作業が中心のため作業着でお会いするのですが、今日は初めてスーツでお伺いしました。

するとお客様の方もきちんと接していただいて、今までになくいろいろな話をすることができました。
お話をする内容はそれほど変わらないのですが、接していただいた対応が違い今までとは違ったお話までさせていただきました。服装一つでこんなに変わるものかと思った次第です。

自由な発想、形にこだわらないサービスを考えつづけたいと思い、スタイルなどにはあまり固執せずにやってきまつもりでしたが、かえって意固地になっていた用ですね。
社会人として相手を不快にさせない最低限のマナーですものね。

今日は当たり前のことを書きましたが、当たり前のことを習慣ではなくちゃんとやるって大切なんだなとそんなことを思った1日でした。

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この記事を書いた人

30代で独立、妻への腎移植、自身もIgA腎症に。トレラン大好きだった自営業者です。病気やお金の不安があっても生活は続く。夫婦で60代を迎えるにあたり、福岡で小さな畑を耕し半自給自足の丁寧な暮らしへ。「急がない。でも、やめない。」をモットーに好きなことをぼつぼつ。ブログと音声配信もやってます。

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