鹿屋バラ園 2023 2/13 つづく暮らし(総論・生き方の部屋) 2010年11月14日2023年2月13日 鹿屋のバラ園に行きました。霧島市から垂水を通って鹿屋へ。桜島近くを通ると噴火していました。 口蹄疫の影響で春のイベントは行なわれませんでしたが、やっと落ち着きを取り戻しきれいなバラが咲いていましたよ。 午後から行ったのですが、思ったより来園者が多くてちょっとびっくり。お弁当を開いて遅めのランチを楽しんでいる日となど様々で久しぶりにのんびりと楽しい一日でした。 バラは年中何かしらの種類が咲いているそうです。秋は本数こそ少なかったですがとてもきれいでしたよ。 つづく暮らし(総論・生き方の部屋) よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! 黄砂2日目 撮影三昧 この記事を書いた人 tegecat 30代で独立、妻への腎移植、自身もIgA腎症に。トレラン大好きだった自営業者です。病気やお金の不安があっても生活は続く。夫婦で60代を迎えるにあたり、福岡で小さな畑を耕し半自給自足の丁寧な暮らしへ。「急がない。でも、やめない。」をモットーに好きなことをぼつぼつ。ブログと音声配信もやってます。 関連記事 晴れねこ舎プロジェクト2、はじまる|13年目の家と、30年越しの約束 2026年8月13日 「こうしたい」を言葉にできる人がAI時代を生き抜く 2026年5月25日 周りと比べず、自分物差しで。病気も、失敗も、ぜんぶ連れて歩く「つづく生活」へようこそ 2026年5月21日 好きこそ、人生を動かす力になる——「得意なこと」は、好きなことの先にある 2026年5月3日 自分の人生だもの。還暦を前に気づいた、肩の力を抜いて「自分軸」で生きることの大切さ 2026年4月9日 幸せは不幸のふりをしてやってくるからきっと大丈夫 2026年1月19日 50代、今年の振り返り|健康と暮らし、これからの働き方を考えた一年 2025年12月31日 好きなことを死ぬまでやり続ける。それが幸せな生き方だと思うようになった。 2025年12月21日