今日は移動の多い日でした。
移動、移動で行く先で当然仕事をするわけですが、仕事をする時間は少ないので、求められることを正確に早くすることになります。(それがなかなか難しい)
それだけではなく、話をしながらコミュニケーションを図ったり次の仕事のネタをいただいたりと、それも仕事につながるので無駄ではないんです。
同じ日の今日のダーリンで同じようなことを書いていて、そこでは「近い仕事」と「遠い仕事」と書いていました。
糸井重里さんって旨いこと書くよなぁ~。
その近いと遠いをそれぞれ仕事として認識してより密度を高めていかないと、実際の作業にばかりとらわれすぎると言われたことしかできない人になるような気がします。