遠くの怒声

仕事をしていたら窓の外から大きな怒鳴り声が、
あーだのこーだの言い合って、もういいだろうと思いきや、またあーだのこーだの言っている。
ああいうときの屁理屈ってなんだかもう本当にすごいね。
よくもまぁ、そんなに自分の都合のいいように正論がでてくるもんだね。
ある意味感心(寒心)します。
正論と正論のぶつかりあいだからどうしようもない、結論なんかでやしないんだけれどそれなりに行くところまではいかないと落としようもない。

そんでその人たちは10分くらいたって落としたみたいだけれど、なんかねぇ~。
ちょっと引いて、違う考えで笑えるくらいのほうがいいかなぁ~と短気な俺が最近思うんだよね~。

腹も立つでしょうけれどもういいやって感じでした。

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この記事を書いた人

無理せず楽しく、手作りの小さな暮らしを大切に。
アラカンの「つづく生活」実践者です。
半自給自足を目指しながら、仕事・趣味・家のことをコツコツ楽しんでいます。
日々を淡々と綴ることで、人生を整えるヒントが見つかればと思っています。

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