南薩の風景 2023 2/13 つづく暮らし(総論・生き方の部屋) 2009年1月14日2023年2月13日 1月12日に南薩地方に行ってきたときの風景です。(菜の花マラソンの翌日)北部九州では結構雪が降った日で、鹿児島でもちらほら降っていました。霧島や桜島はうっすらと雪化粧でした。枕崎から野間池を廻って市内に帰ってくるルートで、雪こそ降りませんでしたが霙交じりの雪で風がすごかったです。 指宿のそら豆の取材でそのとき偶然に虹かかかってきれいでした。今代鼻あたり杜氏の里っていうところあたり神々しいでしょ つづく暮らし(総論・生き方の部屋) よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! 体の一部がなくなるとどんな気持ちだろう? 母はいないけれどこんな時だからこそ家族らしいことしよう この記事を書いた人 tegecat 30代で独立、妻への腎移植、自身もIgA腎症に。トレラン大好きだった自営業者です。病気やお金の不安があっても生活は続く。夫婦で60代を迎えるにあたり、福岡で小さな畑を耕し半自給自足の丁寧な暮らしへ。「急がない。でも、やめない。」をモットーに好きなことをぼつぼつ。ブログと音声配信もやってます。 関連記事 「こうしたい」を言葉にできる人がAI時代を生き抜く 2026年5月25日 周りと比べず、自分物差しで。病気も、失敗も、ぜんぶ連れて歩く「つづく生活」へようこそ 2026年5月21日 好きこそ、人生を動かす力になる——「得意なこと」は、好きなことの先にある 2026年5月3日 自分の人生だもの。還暦を前に気づいた、肩の力を抜いて「自分軸」で生きることの大切さ 2026年4月9日 幸せは不幸のふりをしてやってくるからきっと大丈夫 2026年1月19日 50代、今年の振り返り|健康と暮らし、これからの働き方を考えた一年 2025年12月31日 好きなことを死ぬまでやり続ける。それが幸せな生き方だと思うようになった。 2025年12月21日 正直がコスパ最強だった話|小さな嘘が教えてくれたこと 2025年12月14日