元気とやる気と勇気の前に

鶴瓶の家族に乾杯で
アーチェリーオリンピック日本代表の山本先生が言っていた言葉。

「元気であること。元気があればやる気が出てくる。そして最後は、勇気を持ってください」と。

それを聞いていてなんだかアントニオ猪木みたいだなあと思ったけれど、
じゃあ、元気でいるにはどうしたらいいんだろう。

とりあえず、元気になるためには健康じゃなきゃだめだよな。
健康は心と体と両方じゃなきゃダメだ。

そうするには食べ物や生活態度、人間関係なんかも良好じゃないといけないよね。

それから「夢」とか「目標」もあるといいな。

「こうなりたい」とか「こうしたい」とか。
できれば自分のためだけの夢じゃなくって
誰かのためになって、喜んでもらえるともっといいな。
そういう夢ならいいとおもうんだよね。
元気でいられると思う。

あとなんかあるだろうか?
「健康」で「夢」があると元気でいられるかなぁ~。
もし、これを読んでくれる方がいらっしゃったら教えてほしいです。
よろしくお願いします。

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この記事を書いた人

30代で独立、妻への腎移植、自身もIgA腎症に。トレラン大好きだった自営業者です。病気やお金の不安があっても生活は続く。夫婦で60代を迎えるにあたり、福岡で小さな畑を耕し半自給自足の丁寧な暮らしへ。「急がない。でも、やめない。」をモットーに好きなことをぼつぼつ。ブログと音声配信もやってます。

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