天災は忘れた頃にやってくる

先日、3月14日未明にあった地震。
夜中に携帯からアラーム音が聞こえてまもなくグラ〜グラと2度3度揺れました。
今更書いているのも変かもしれませんが、
その後すぐに忘れちゃっていることに対して、
ちょっとやばいんじゃない?っていう自分への戒めで書いています。
災害の少ないここ福岡ですが、
やっぱり水と食料、ラジオ、ライト位は備えておかなきゃって今更ながらに思います。
天災は忘れた頃にやってくる。
これ、本当のことです。
誰も明日のことはわかりませんからね。
備えあれば憂いなし。
そう思います。

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この記事を書いた人

30代で独立、妻への腎移植、自身もIgA腎症に。トレラン大好きだった自営業者です。病気やお金の不安があっても生活は続く。夫婦で60代を迎えるにあたり、福岡で小さな畑を耕し半自給自足の丁寧な暮らしへ。「急がない。でも、やめない。」をモットーに好きなことをぼつぼつ。ブログと音声配信もやってます。

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